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「物語のある風景」写真展

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 長井高校写真部の写真展が、もうすぐ終了します。還暦を過ぎた私達でも、懐かしく思い出される青春のひとコマ。仲間同士がモデルになり、撮影者になりながら映し出されるのは、一人一人の心象風景なのでしょうか。残るは明日と明後日の二日間となりました。両日とも午後1時半から4時までの開場となります。どうぞお見過ごしのないようにおいで下さい。

2019.07.05:[致芳CH]

若い人の写真は面白い。

一枚一枚観たいものですね。

2019.07.05 17:21:[野村 傑]:編集削除

テーマも素敵です

何しろ大正時代に建設された「美術館」なので、窓からの光が映ってしまい、全部を紹介できませんでした。大人の写真愛好家の方も、「こういう写真は撮れないんだよな。」と羨ましがっていかれます。「物語のある風景」というテーマも素敵です。なお高校生は、最終日に駅のクモの巣取りなど、清掃作業も計画しているそうです。有難いことです。

2019.07.05 18:13:[おらだの会]:編集削除

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斎藤 理喜夫 ( )

山形県長井市の羽前成田駅で活動する『おらだの会』の情報を発信します。

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